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バンデリージャ!

プロフィール

ブログ名
バンデリージャ!
ブログ紹介
レッスルエンジェルスサバイバーとプロレス(主にドラゲー)を
アレしていくブログです。

「バンデリージャ」は闘牛の「飾りの付いた銛」のこと。
語感が良いのでタイトルにしてみました。

左の画像はヘタレ小早川とミウラくんです。
GUYさんに許可を頂き貼らせて頂いております。
GUYさん、ありがとうございます!

※当ブログはリンクフリーです。
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やっと終わった

2009/11/18 23:33
Gジェネウォーズ。200時間掛かった。

ラスト持っていった機体はZZ、カプル、パラス・アテネ、バンデット、タイタニア、フェニックス(能力解放)、ガンダムマックスター、ザンスパインにキュベレイmk-U。ミサイルとファンネル強すぎだぜ。

クリアしたらプロフィール100%になったので、今はプレミアムパーツ集めながらターンXとか鍛えてますわ。しかしアレやな、せっかくソレイユ使ってるから次はぎっしりカプル詰め込んでEX5やってみるかな。マスターはもちろんコレン・ナンダーさんのコレン・カプルで。黒歴史が来るぞー!

それかレイダーガンダム満載にしてのツォーン祭りか。デストロイはでかくて邪魔だから使いたくない……って3Lか。ウチのパラマックスコウ・ウラキさんならなんとかしてくれそうやな。

ま、もうしばらく楽しめそうですわ。そんなカンジで。
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STAND UP TO…

2009/11/17 23:17
激しい酒が 体を震わせる 毎夜のように
ただ書き続けた 昨日までの my blog 信じているのさ
終わりの無いreplayでもいいよ 君がサバイバーに参戦続けてくれるなら

STAND UP TO THE VICTORY!
いくつもの記事を書いて いつかオープニング 掴んでみせる

STAND UP TO THE VICTORY!
その向こう側に何も無くても構わないから

かけがえのない君のはにかむ笑顔抱いて





「と、いう訳でなコバよ」
「うん」

覆面の男はあからさまに、所在なげにその覆面の鼻を引っ張ると、

「ツッコミは……ないのか?」
「ツッコミって?」
「いや……普通、なんかあるだろ?」
「え、普通って言われても」
「ツッコみ所満載、じゃないか?」
「冒頭の替え歌のこと? あたし普通ってのがどういうものかわかんないけど」

一旦言葉を切ってから、

「あたしの普通は、応援してくれてる人には、ありがとうってしか言えないけど……。それって面白くない?」
「いや……それは正しいな。エースんとこでも使ってもらえて俺は嬉しく思ってるよ」
「それって、ボスが頑張ってくれたからじゃないの?」
「いやいや……俺がどうこうって訳じゃないはずよ……そりゃお前が頑張ってるから認められてるんだろ、多分」

数秒の沈黙の後、小早川はにっと笑うと、

「あたし難しい事わかんないよ。それよりボス、お返事溜まってるんでしょー?」
「ん!? あ、ああそうだな」
「じゃあ早く返事しないと! 失礼しちゃダメだよ!」
「得意カード全部切ってからタッチしちゃうお前にそんな事言われるなんて思ってもみなかったよ。でもその通りだな」


ってなワケで拍手レスです。おおきに、ありがとうございます。

>Jさん
 いや、携帯であちこち見て回ってないから知りませんでした。ある所にはあるのね。

>Dolphinさん
 駅伝のホスト役、お疲れ様でした。ウチ、うまいこと乗っかることができなくてすいませんでした。エントリーした時のネタ振りは万全(?)やったのに。それはともかく、連日結果発表しないといけないプレッシャーは想像するにありあまるものがあります。本当にお疲れ様でした。あと、某カレー屋については、えーっと、カレー禁止なんですよウチのブログ!(なんだそりゃ うーん、IMA壱ですね(うまく纏めたつもりで

>シローさん
 軍団戦おおきにです〜! 大会中にぶつかれたらお互いいいネタになりましたのにね(笑)
 ウチのコバは以前からイメージとしてはKENTA(キリッ と言い続けている事もあるし足癖は悪いですよ。ウチはちょこちょこさばだん(勝手に略すな)には軍団戦挑んでますが、基礎がごっつしっかりしてるなと感心しております。ぶっちゃけ硬いよね(笑) ひかるちゃんの怪我はあれですよ、鍛えてないからだー! と裏ハラシマ的な何かでごまかさせてっつうか、ウチの中ではミミアッコもガチなんで、どうもすいませんでした!

 

溜まってたものをどうこうしてすっきりです。
あ、あと。愛の団体名をカタラータ・カルパから田宗女子プロレスに戻します。
コバが再び前に出るようになりましたので。

ま、そんなカンジで。
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いけ!いけ!ぼくらのマー(イティ)ゆっこさん

2009/11/11 23:46
「いやー、めぐみちゃんって可愛いよね〜」
「そうだな、腰もきゅっと細いしな!」

マイティ祐希子は不機嫌だった。

「なによー、レッスル1の時のファンは全部あたしのものだったのに」

そりゃ1には武藤めぐみはいなかったし、でも1の頃でも市ヶ谷や南やとファンの意見は割れてただろう……

「るせーっ! 昔知らないくせに偉そうな事言ってんじゃねーっ!」

ぐはっ!


ナレーションをソバットで吹っ飛ばすという暴挙に出るほど(あ、私は代理です)祐希子は不機嫌だった。

「気に入らないわね〜。色々聞き回ってみたらいかにもあたしがカレー好きで寸胴でペチャパイなキレンジャー的評価じゃない」

その評価は別に武藤めぐみは関係な

「るせーっ!」

それほど機嫌が悪くても試合には出なきゃいけない。あ、僕ですか? いいんです覚悟してます。だって僕は三人目だから……。

「あ〜、かったるいわね〜」

頭をぼりぼりと掻きながら会場に到着すると、中から悲鳴が聞こえる。

「キャー、ヒール軍団の皆様よー!」
「こ、これはまずいぞ! 興行がめちゃくちゃになってしまう!」
「くそー、なんとかしないと!」

思わぬ騒ぎに目が点になる祐希子だが、そこは一時代を築いたレスラー。頭上に豆電球を点灯させると、

「これはチャンスだわ! この騒ぎをあたしが解決すればファンはみんな……!」

急いで会場そばの宿舎に戻ると、割り当てられた部屋の扉を開く。

「あれ?」

なぜかその室内にいた理沙子に、

「理沙子さーん、ここで寝てた恵理知らない?」
「ああ、それならめぐみが『これじゃ勝てない』って言ってボコってたわよ」
「なんで止めないんですか!」
「だってめぐみに任せたら興行は確実に成功」
「るせーっ、もういい!」

マイティ祐希子は再び会場へと向かい、混乱の続くリングへと急ぐ。

「めぐみ〜!」
「あ、ゆっこさんだ!」
「助太刀するわよ〜!」

軽やかな動作でエプロンに飛び上がると、間髪いれずスワンダイブ式ミサイルキックを放つ。武藤めぐみへ向かって。

「わ、なにするんですかゆっこさん!」
「チッ、かわしたか! さすがスペシャルね」

吐き捨てながら再びエプロンへ出ると、

「もういっぱーつ!」
「ギャボー!」

再度武藤を狙ったが、運悪く武藤を後ろから椅子で殴らんとしていた村上千春にヒットしてしまう。

「ナイス、ゆっこさん!」


と、ここまで書いてその先の展開を忘れたからまた今度にする。
この話はNさんの所の企画として受け入れられるんだろうか?
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悔しいが肩の荷が下りたと言わざるを得ない

2009/11/09 23:50
東京都C区 田宗女子プロレス事務所

「うぬ? ぬぬぬぬ……」
「ただいまー、賞品貰ってきたよ! って何見てるの?」

小早川志保は顰め面をしてパソコンの画面に向かっていた覆面の男に声を掛ける。

「マスクしてたら顰め面かどうかなんてわかんないよね」
「誰に説明してるんだ?」
「ん、いや別に。そんな細かい事はともかくどうしたの難しい顔して」
「マスクしてるのになぜわかるんだ?」
「引っ張る部分じゃないよそこ」

それを聞いていつも通りHAHAHAと笑うと男は、

オーエンpageさ」
「どんな発音したらその表記になるのさ。いやそうじゃなくて、またそんなエッチなところ見て……」
「ま、まだ使ったこと無いぜ!?」
「何に使うんだよー!? もう、そこはいっつも見てるのは知ってるからどうこういうつもりはないけど、ないけどさぁ〜!」
「クッ、お前も神田さんムーブを使うようになるとはおっちゃん嬉しいよ!」
「珍しいよね、そこ見て顰め面なんて。普段はニヤニヤしてるのに」
「完全スルーかよHAHAHA! いやまあここのつばさがな……」

そう言うとDENSOUは椅子を引き、画面を見ろと促す。

「ん、どれどれ……あ、あたしおおさかだ。ふくしまじゃないんだ」
「ふくしまって使いにくすぎるだろ、どういう経緯でそんな渾名になるんだHAHAHA!」
「それ、完全に福島の人敵に回したよ」
「俺が気に入らないのはな」
「仕返しされた〜」

男は意に介さずマスクの鼻の部分をくいと引っ張ると、

「つばさが榊さんって無理あるよな、ププ会なのにHAHAHA!」
「背伸びしたい年頃なんでしょ。それに何よププ会って」
「プチプロレスラーの会の略称に決まってるだろ?」
「なんでそこで素に戻るのさ! 『決まってるだろ?』ってそんなの初耳だよ!」
「初めて言ったから初耳なのは当たり前だろ?」
「だからなんで素なのさ!」
「横浜ファンを喜ばせたくないから」
「誰に向かって言ってるのさ!?」
「P……」
「いや、いいですいいです! 言わなくていいです!」


「と、いう訳でな」
「全然わかんないよ」
「もしかしたら……もしかするで」
「何が?」
「ミウラ君さようなら」
「え?」
「風が吹いてる」
「ホント、わかんない」

「それはさておき、お知らせがあるんだろ?」
「今回の内容を詳しくお知らせした方がいいような気がするけど、まあいいや」

小早川は心底疲れたといった顔をしていたが、コホンと軽く咳払いをすると、

「えっと、大会は残念ながら二次リーグ敗退しましたけど、このあたし三代目小早川志保! カタラータ・カルパの先鋒ににこの度配属されました。今まではひみつへいき……へへ、らしくないけど、そんな扱いで控えにいました。良かったらご指名ください!」
「1ポイントでも欲しいからな、HAHAHA!」
「もー! そんな事言ったら誰も来てくれないよ!」
「冗談だよ冗談。まあマジメな話ウチの団体って言ったらやっぱりコバなんだ。わざわざご指名までは申し訳ないから自動マッチングで名前を見かけたらよろしく頼むぜHAHAHA!」

ま、そんなカンジで。
会話文だけで書くのも難しいな〜。
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2009/11/09 00:26
「これで……決まり!」

体が小さいという、レスラーとしての大きなハンディをカバーするために磨いてきた。繰り返し繰り返し、ただひたすらにひたむきに、この瞬間のため。明らかにグロッキーな結城千種の、その側頭部へ右足を蹴り込んだ。が、

「えっ……!?」

手応えがある筈のタイミング、一瞬止まるはずのその時は訪れず小早川志保は半回転して止まる。

「……あっ……!」

思った瞬間、自分の体が宙に浮いた。とっさに顎を引く。次の瞬間両肩に衝撃。

「……」

「トゥ〜〜ッ!」

ばんという音と共にビブラートの効いた声が耳に届く。

(あれ、2って……)

(2……)

(……!!)

小早川は身体を捻る。三つ目の音、自身にとっては二つ目のそれは聞こえなかった。代わりに大きな歓声が会場に響いたのだが、それが届いたかどうか。

「ツーなの!?」
「ツーだ!」

(こうして見るとホントうさんくさいよね、はは……)

正座の姿勢で指を二本立てて抗議の声をあげる結城と見慣れた緑の覆面の男を見ながら、

(まだ、いけるね)

わざとでもないが大げさにふらつきながら小早川は立ち上がる。そこへとどめを刺さんと向かってくる相手。

(へへ、引っ掛かった)

「ね!」
「えっ!?」

もう一度大技JOサイクロンを狙ってきた結城の首を掴んでくるりと丸め込む。ライトに照らされた、自分の下の相手の顔に一瞬影が差す。背中に空気が流れるのを感じる。レフェリー……DENSOUが大きな動作で上を飛び越えたのだった。

「ワ〜〜ン、トゥ〜〜ゥ!」
「くっ!」

わっと歓声が上がる。とっさの首固めは2.5でキックアウト。

小早川は落胆するでもなく抗議するでもなく、相手の持ち上げる力に逆らわず真横に一回転し立ち上がる。

「これが本命、なんだよっ!」

小早川の時が、今度こそ一瞬止まる。右足の先に結城の顔が見える。その右足と共に相手の体が同じ方向に倒れる。自らの足が身体に掛ける力に逆らわず半回転すると、そのまま背中を預けつつ結城の左足を取り片エビに、思い切り体重を掛け固める。

照明が眩しい。小早川は目を細める。それが遮られる。再び自分たちの上を覆面の男が飛び越えていったのだ。小早川は目を閉じ、さらに力を込める。どん、と音がし、

「ワ〜〜ン!」

(DENSOUさんのフォールって三つ入った時さ)

「トゥ〜〜〜!」

(飛んだ分もあわせて四回叩いたように聞こえるんだよね……今で三つ)

(……四つ目)

不意に体が跳ね上げられる。

(あれっ!?)

慌てて覆面の男を見ると指を三本立てて、

「三つ入ったよね!?」
「ノー! ツーだ!」
「うそっ!?」
「ツーだ!!」
「ウソでしょ!?」
「馬鹿野郎!」

その瞬間我に返る。

(しまった……!)

振り返った瞬間、左頬に衝撃。そのまま前屈みに両腕を極められる。首に衝撃。



「あれ……?」
「スリーカウント入るまでがプロレスです、っていつも言ってるだろHAHAHA!」
「聞いた事無いよ! ……あたしどうなっちゃったの?」
「16分11秒、タイガードライバーで結城千種の勝ち、だな」
「……そっか、負けちゃったのか」

DENSOUははいつものように鼻をいじりながら、

「一回転捻りで派手にフォールやったんだが気付かなかったな。まあお前は良く頑張ったよ」
「……悔しいなあ、シンさんと柊さんにも応援してもらってたのに」
「応援ってあれか、みゅ〜んとか競馬で負けたパゥワ〜云々とかか」
「あ、あれはマイナス×マイナスでプラスって意味だと」
こんな記事を上げてくれた人もか?
「え、えっと」
「うぅおおおお〜〜! 貴様らがぁ〜〜!」

この後、DENSOUはレッスル史上もっともヘタレボスの烙印を押されることになる。

レッスルエンジェルス愛・1200の無様day(完)


なんかようわからん記事ですが、二次リーグ負けました。決勝に進むLACUSさんには是非とも頑張って頂きたい所です。
あとですね、応援コメント下さったシンさん柊さんに含む所はありません、あくまでネタです(わかりにくいですが)

だがJUMP、テメーはダメだ(笑)

ま、そんなカンジで。正直勝ちたかったなあ。
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始発ゲート、そして……

2009/11/08 00:11
東京都C区 田宗女子プロレス事務所内

「うげ〜……HAHAHA〜、終電ゲートを超えるタイトルマッチがあるとはなあ」

昼の三時。酒の匂いの残る頭を軽く振ると、緑色の胡散臭いマスクを被る。被ると同時にドアがノックされ、小早川志保が室内に入ってくる。

「DENSOUさん、起きた〜? ……って相変わらず酒臭いなあ」
「HAHAHA、ご挨拶だなあ。とはいえさすがに今回はきつかったな。負けたよ」
「普段から勝った事ってあったっけ?」

それを背中に聞きながらDENSOUは水を一気に飲み干すと、

「俺は別に勝っても負けてもいいんだよ。それよりコバ、お前だお前」
「ん、あたし?」
「なんだのんびりしてるなあHAHAHA! 二次リーグだよ」
「あ、そっか。あと二日しかないね」

水分が足りないのか、さらに水を飲むとDENSOUは鼻のあたりに手をかける。

「二日しかないが、まだ足りないな」
「げ、まだ特訓するの?」
「当然である、HAっHAっHA〜! 俺は手段の為には目的を選ばないんだ、覚えておいたがいいぜ!」
「逆じゃないの〜?」

6時間後。

「よし、ひとまずこれでいいな!」
「はぁ〜、はぁ〜。む、無茶すぎるよ〜!」
「俺に道理はない! HAHAHA!」
「むちゃくちゃだよ〜! でも、なんだか強くなった気はするね」
「ま、そんな現金なところはお前らしいな。さあ二次リーグに殴り込みをかけるぜ!」
「うん!」



ってなワケでひとまず育成を終了し、コバの二次リーグが開幕しました。
現在7勝。あとひとつ、全勝を決めているチームだけ残してあります。
正直ここまで勝てるとは思いませんでしたが、せっかくここまで来たんだからあと一つ勝ってなんとか評価値勝負に持ち込みたいところ。

みんな、オラのコバに力を分けてくれ!


そんなカンジで。
DENSOUさんは飲みすぎで胃が痛いので調子でませんでした(笑)
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追い詰められてます

2009/11/05 23:51
今日も不本意ながら遅くまで仕事してたわけですよ。

それは明日、ホールへプロレス観に行くためだから苦痛なんて無いんですけど。
久しぶりに岸和田兄さん見れるぜわーい! ってのが原動力ですけども。

それはさておき愛の二次リーグ。すでに全勝しているチームがあるんですよ。
ウチは二次開始の日、休みだったのでゆっくり寝てて、起きたら

「おお、もう……」

ってなどんでんムーブですよ。全勝した上で評価値勝負を早々に突きつけられました。


ここまでやられちゃあ、関節一発ギブ当たり前のコバでは苦しくなったんですが、そこはコバ一押しってゆ〜てるウチです。足掻けるところまで、某ゆ〜ちゃんの記事ではないですけど足掻かんとカッコつかんわけですわ。

幸か不幸か、ウチのコバは最大風速1205にはなりましたが、未だ1200超えてない。全勝さえできれば勝てるかもしれない。そんな望みを秘めながら今現在悪あがきしてます。

しっかし某出席番号一番なレスラーはすぐにタップしてまうなあ。冗談はモップみたいな頭だけにして欲しいわ。


ま、そんなトコよ。
こんな事ばっかりゆ〜てるウチに拍手くれる人がありがたいですわ。ほんまおおきにね。
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