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みんなの「レッスル2」ブログ


一足早いバレンタイン 〜帰ってきたそれゆけ! ライラさん〜

2010/01/28 00:46
「では、よろしくお願いします」

 受話器をそっと置くと、男は大仰に首を回す。ぽきぽきと骨の鳴る音が広くもない社長室に響いたように思えたが、傍らでデスクワークに励む秘書が眉一つ動かさないのを確認すると、それが気のせいである事がわかる。
「自分でもよく働いてるよな〜、ここ最近は」
 そう一人ごちた時、秘書の端正な片眉がぴくりと動いたのを無視し、自らコーヒーを淹れるため席を立つ。その時、
「相変わらずサボってるようだな、社長さんよ?」
 声と同時に扉が大きな音を立てて開く。
「お前が契約更改以外でここに来るなんて珍しいな、ライラ。っておい、ノックは入る前にしろよ」
 普段と変わらぬぞっとするような笑みを浮かべたライラはそれを聞いて楽しそうにさらに二度、大きな音を立てて扉を叩く。
「用がないから来ないだけで、あれば来るさ」
「そりゃそうだな。こちらが呼びつける事もなくて何よりだ。まあそんな所に突っ立ってないで入れよ」


「で、わざわざ来たという事は何か用があるんだろ?」
「ハァ〜、呆れたねえ。こんなに鈍いかね社長様は?」
「いきなり来ておいてわかる訳ないだろう」
「いえ、今回はライラさんの言うとおりですよ、社長」
 二つのコーヒーカップを運んできた霧子が口を挟む。自分の前にそれを置く秘書に、
「あれ、霧子くんはライラと仲が良かったか?」
「仲が良い悪いではないですよ、社長。先ほどの事をお忘れで?」
「先ほど……って鏡が来た時の事か? まあバレンタインだからってわざわざ……って、ええ!?」

 ほんの一時間ほど前、やはりライラと同じように滅多に社長室に顔を見せないフレイア鏡がやってきて、
「いつもお世話になってますから」
 と、チョコレートを持ってきていたのだった。それには大きく『義』と記してあった。チョコレートとその字を見て男は大きく笑ったのだが、鏡はくすりともせず
「理では語れませんのよ。では、私はこれで」
 そう言った後初めて微笑むと振り返りもせず出て行ったのだった。

「もしかして、いやまさか?」
「そのまさかだよ、クックック。毒なんて入れてないから受け取れよ」
 そう言ってライラは大きな、綺麗に包装された箱を差し出す。
「ありがとう……って随分大きいな。最近はこんな大きなチョコレートも売ってるのか? 高かったろうに」
「馬ぁ〜鹿、こんなもん売ってる訳ねぇだろが。作ったんだよ」
「作ったっておい、ライラ……。正直意外だったよ、びっくりした。」
 そっと箱を傍らに置くと男は続けて、
「いや失礼、失言だ取り消すよ。ありがたく頂戴するよ」
 慌てる男を見ながらライラはニヤリと笑うと、
「じゃあ今すぐ食べてもらおうか?」
「い、今すぐか?」
「そうだよ、今すぐ全部食べるんだよ! そしてなあ」
「ら、ライラ、お前まさか……!?」
「鈍チンにしては察しがいいじゃねぇかあ!? そうだよ、こいつを全部食って鼻血をぶちまけな!」
「やっぱりそれかよ……」
「ありがたく頂くんだろう? さっさと食って私に血を見せろよ、ヒャーッハッハッハ!!」

それを見ながらハンカチでそっと目頭を拭く霧子であった。団体は、今日も平和だ。(おわり)



ホワイトデーがあっさりしていたのでむしゃくしゃして書いた。反省はしていない。
そんなカンジで。
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いろいろ

2010/01/25 23:45
久しぶりにサバ2起動した。

群雄割拠で4月に鏡、6月ライラ、8〜10月にさおさお・ディアナ・香澄ん、1年おいて11月になっちゃん、1月にコバ。
コバが何度ロードしても新女に取られるのでイライラしたけど結局引き抜いた。ロードする度にプロレス大賞持っていく理沙子さんにもイライラした。好きだけど。それはさておきド新人なのに恩着せがましいコバかわいいよコバ。

そのコバを特訓して海外に放り出したら、翌月ライラさんからチョコレートもらった。これが意外と良くてまたライラ株が上がったよ。ホワイトデーが楽しみだぜ。


愛の話。
謎の選手「コパ」の名を見かける。どこかで聞いたような、胸騒ぎのする選手だ。半日掛かりで団体名を調べ上げ軍団戦を仕掛ける。思ったとおりの選手だったのでフルボッコにしておいた。ウチの愛での仕事はその選手に1APを差し上げる事にある。可愛がってあげて欲しいものだ。

無差別タッグは二回戦負け。負けたからライトカップに出るかと思ったら募集が終わっていた。ウルトラ・なっちゃん・ラナは幻と消える。まあいいや。


駅伝。
ゴスたまの成瀬が区間賞を取る。おめでとう。
嬉しい事なのだが、IE6に対して何故か怒りが込み上げる。出たかった。


まあ、そんなカンジで。
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優先順位

2009/03/12 00:52
誰にも負けない想い、だけならば
そのうち嘘になる 口だけのままで

前座に 踏み台 資質の低いあの娘
その居場所(ポジション)にずっと甘えてた

目を掛ければ 勝てるかも
強すぎるカオス あと1mmの勇気
もぅ 逃げないと決めた

早熟! 二年しかない一次成長!
何気に短命だけど…
最初(イマ)はタッグ法でも 始めればいい
結果 all right!

社長はクールに、ベテラン使い捨て
確かにいつだって心苦しいけど

資質がEとか理由を求めないで
ひどい事してるくらい自分でもわかる

心折れたら そこで負け
成長のチャンス 引退の月まで
特訓は続く

Believe me!一人しかいない育てたい人
you're my 1st priority だから
少しやりすぎてても
これが私の団体よ

Believe me!見えなくたって 言わなくたって
you're my 1st priority だから
少し更新しなくても
これが私のタイミング

資質!D・Eしかいない団体だから!
何気に不安だけど…
いずれ倒れたとしても 始めればいい
結果 all right!


ま、そんなカンジで(何がだ
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確かに

2009/02/05 22:46
昨日の記事について拍手に「わけわからん!」とツッコミが
入っていまして。読み返してみたらなるほど意味不明でした。

要はですね、

・小説(というのはおこがましいですが)の作法はなるべく守る
・実際に現場で活躍している人たちを参考にする
・その上でファンタジーを

と、たった三行で終わる話でした。失礼致しました。
以前にもバーンジョンアップとか酔ってやらかしも多いし
飲んだら書くな、書くなら飲むなの精神でやっていこう。

そうしたらこのブログは放置状態になるけど(笑)


今日はとりあえず素面なので久しぶりにプレイの続きをやろう。
一応、取得予定の技やリネーム案だけは作ってあるから
そこに近付けていかないと。
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カタラータ・カルパ物語 〜1年目12月(その3・了)〜

2009/01/26 21:43
早朝の練習を終え、社長は手狭なオフィスの一角へ
腰をおろす。デスクの上にはいつも通り朝刊が置いてある。
それを何気に手にとり開こうとした時秘書が部屋へ入ってくる。

「社長、おはようございます。お聞きになりましたか?」
「ああ、おはよう。で、何をだい?」
「やはり御存知ありませんでしたか。選ばれたんですよ!」
「んー、もう少しわかりやすく願えるかな」

開きかけた新聞を再び畳みながら気のない返事をする。
失礼しました、と興奮気味に話したからか少しはにかむ霧子。
その表情は一瞬で消え、普段の落ち着いた口調で答える。

「本年度のプロレス大賞のベストバウトに吉原選手が
 選ばれたのですよ」
「はぁ?」
「詳細はお手元の新聞に。表彰式は明日ですので
 準備の方、よろしくお願いします」

呆気に取られる社長にくるりと背を向け三歩進んだところで振り返り、

「ああ、そうです。先日お渡しした契約更改の資料も合わせて
 お願いします。契約更改は明後日ですので」

ぱたり、と静かな音を立てて扉が閉じる。

「建てつけが悪いのに大したものだね」

わざと余計な事を言いながら再び新聞を開く。
スポーツ欄を開くと飛び込んできた選手の写真に眉をひそませつつ
活字に目を走らせる。

「なるほど、確かに」

『ベストバウト:ミミ吉原対マリア・クロフォード』

その後他の大賞項目を確認するとそのまま新聞を畳む。
受賞理由を読む必要はなかった。

「こんな賞、目立ったもの勝ちの出来レースと思っていたが」

言って立ち上がると部屋に備え付けのポットへと向かう。
コーヒーはインスタント。どうせ味などわからないという理由からだ。
袋入りの砂糖をきっちり三分の一入れて口をつける。

「それにしても、嫌な気分だ」

薄く味のないコーヒーに顰め面を浮かべながら呟く。


翌日、プロレス大賞の表彰式が行われた。

(嬉しくない事はないのだが……しかしな)

男は式典の最中、にこりともしなかった。
その帰り都内の会場からの車中。

「すいません、社長に運転して頂くなんて」
「構わないよ。僕はあくまでも裏方さ」

ただ、と続けて

「煙草だけは吸わせてもらうけどね。寒かったら言ってよ」

窓を半分開け火を点ける。
男がそれを一息吸い込みふぅと煙を吐くのを確認してから、

「社長は今回の受賞を喜んではくれないのですか?」
「そんな事はないが、どうして?」
「その、ご機嫌悪そうですし」

言われた男はもう一口煙草を含むと、

「そう見えたのなら申し訳ない。ただ、な」
「手放しで喜べない、というところですか?」

しばしの沈黙。
男は黙って伸びてきた灰を窓の外で落とす。
それは重苦しいものであったが努めて明るい声で、

「この程度で満足している場合じゃないだろ」

しかしその努力は瞬時に打ち砕かれる。

「社長も悔しいんですね」
「ふぅ〜。どうも僕は嘘がつけないな」
「私も同じ気持ちですよ」

男は再度、窓の外に灰を落とす。
紙巻の、ほんの少し燃えた部分が細かな塵となって飛んでいく。

「私たちが負けたという事はこれでは消せませんから……」

男はようやく自分がいらいらとしている理由がわかった。
吉原が言う事も、真岡が言い放った事も。

「一度負けたらそこで終わりなのかな?」
「え……?」

男はもう吸う気もなくなった煙草を灰皿に押し付けて、

「僕もようやくわかったよ。ミミさん、そんなに気にしないでくれ。
 栃木に帰ったらお祝いをしよう」
「え……?」
「なんだ、勘がいいのかと思ったらそうでもないのかい? あははは!
 言葉どおりに受け取ってくれたらいいんだよ! さあ急いで帰ろう!」

吉原は見た事もない雇い主のはしゃぎようをしばらく見つめていたが、

「はい、わかりました。でも社長、安全運転でお願いしますよ」
「ははは!こんな空いてる道、目を閉じてても大丈夫だよ!」
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カタラータ・カルパ物語 〜1年目12月(その2)〜

2009/01/21 00:38
ジムの扉にある小さな擦りガラスの小窓から
ぼんやりと灯りが見える。

「昨夜は消えていたはずだが?」

取っ手を引くと扉はゆっくりと開いた。隙間から乾いた音が洩れ出す。
なんとなく、その邪魔をするのを憚れたか若き社長は
そろりとジムの中に足を入れる。その後音の主を確認し、

「斉藤か、ずいぶん早いじゃないか」

それからきっかり3秒、サンドバッグを両の手で大事そうに受け止め
斉藤は入口で声を掛けた雇い主の方を振り向き、

「ああ、社長。おはようございます」

ほんの少し口の端に笑みを浮かべ挨拶を返す。
それに応えてか否か、男は軽く右手を挙げ、

「練習熱心な事はいいが、大丈夫か?」
「あの日は一日首が痛かったですが」

斉藤は無駄な事は一切言わない。しかし、社長が聞いた質問には
きちんと答えてみせた。

「君ならそう言うとは思ってはいたが……」
「社長のおかげですよ」
「僕の……?」

ジムの奥、三つのサンドバッグが並ぶ一番奥に斉藤はいた。
斉藤が蹴っていたそれに未練があるのかそうでないのか、
話の最中も向かっていたその場所への歩みを止める。

「社長が自分を、まだ8ヶ月ですけど」

斉藤は男が足を止めるのを確認し、今まで蹴っていたサンドバッグに目を向ける。
しばらくそれを慈しむかのように撫でながら短い沈黙の後、

「社長が、自分に基礎を叩き込んでくれましたから」
「そんなご大層な事を教えたか?」
「自分が怪我もせず、こうして練習ができるのも社長のおかげですよ」
「僕の? 君が頑張ったからだろう。僕は別に」

斉藤は再びほんの少し口の端に笑みを浮かべて、

「とにかく、社長が鍛えて下さったので大丈夫です」
「僕が君に無茶をさせた事についてはどうなんだ?」

レフェリーの独断で参加させる事になった、とは言わず尋ねる。

「うーん、そうですね……。一つ勝つ、というのが」

そこで斉藤は言葉を切り、心底嬉しそうに笑みを浮かべながら、

「あれほど嬉しいと。忘れていた事を思い出せました」
「確かに一つ勝ったし、それは君が取ったものだ。
 でも、残りの六つは負けてるんだぞ?」

一勝六敗。それがExリーグでの吉原・斉藤組の結果だった。

「自分はこの世界に入ってから勝った試しがありません」

斉藤の言葉は事実ではない。
実際には後輩の森嶋・柳生・保科に対しては公式戦でいくつも
勝利を収めている。しかし、そんな事を言っているのではない事は
男にも十分理解できた。

「ここに入る前、当たり前だった事を思い出せたんです。
 社長にこの世界に入った時折られた自分の……」

しばしの沈黙。社長はなんとなく斉藤の隣のサンドバッグまで近づく。

「その、何というか自信を取り戻せました」

社長は黙ってサンドバッグを眺めている。

「この気持ちを思い出させて下さった事に恩返しがしたいんです」
「恩返し……?」

それは意外な言葉だった。

「自分には空手しかありません。でもそれは全然通用しなかった。
 だからもっと腕を磨いて……」

斉藤は珍しく能弁に話を続けたようだが、男の耳にはそれ以降届いていなかった。
声が届かなくなってから数秒なのか数分なのかは思い出せないと後に
男は語ったが、

「斉藤。練習、するか」
「はい、お願いします!」

もう数日で年が明ける早朝、ただ強くなるがために汗を流す。
ただそれだけは覚えていた、と。
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…全然ダメ……。

2009/01/10 23:24
ついに噂の全然ダメを聞くことが出来たぜ!

全然ダメ

南のこれを聞くために特訓漬けにした甲斐があったぜ(誇張

「なに?」「平気よ」「疲れただけだわ」とかなんて事のない
短い受け答えが、某チャンプの影響で面白くって仕方がない。
あとはバカンスとプライベートを見ないとな。

そんなカンジで。

拍手くださった方、ありがとうございました。
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成長のカラクリ

2009/01/06 23:54
どうも自然成長についてが難しいな。

今は無理矢理にでも1500コーチをつけるようにしてるけど
基準値によっては1300コーチの方が良い場合があるんかしら。

うーん、わからん。
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カタラータ・カルパ物語 〜1年目12月(その1)〜

2009/01/05 23:31
「彰子ーッ!」

リング下からミミ吉原が悲痛な叫び声を上げる。
吉原の動きを封じているガルム小鳥遊に肘を落としながら、

「離せ、離しなさいよ!」
「離せと言われて離す馬鹿がいるかよ、いるかってんだよ!」
「……ッ……!スリー!!」

新女のレフェリー、ジャガー伊賀が三つ目のマットを叩く。
それと同時に満員の観衆の9割以上が立ち上がり歓声を送る。

その声を聞いているのかいないのか、勝ち名乗りも受けず
パンサー理沙子はリング下を睨みつける。
その視線の先には敗北を喫した選手の団体の社長。

「……」
「……」

若き社長は、女王とも呼ばれる国内随一のレスラーの視線を
臆することなく受け止めている、ように見えた。
睨み合いの時間は長かったのか短かったのか、見事なカットワークを
見せたガルム小鳥遊に肩を組まれて笑顔を見せる王者により中断される。

歓声に応える勝者から視線を外し、湧きかえる観衆とは逆方向に目を向ける社長。
ぴくりとも動かぬ新人と、介抱するベテラン選手。
それを見て、思い起こされる王者の無言の台詞。

『潰されなかっただけでも有り難く思いなさい』





「……っ!!」

EXリーグ中からこの夢で何度飛び起きたのか。

「……またか……」

吐き捨てると、枕元の携帯電話を開く。
4時30分。まだ日も昇っていない時刻だ。
携帯電話を投げ捨てると、

「くはぁ〜っ、サンドバッグにでも八つ当たりするか」

その後眠れそうにもないと考えたか、そう一人ごち冷えた身体を
簡単に熱めのシャワーに晒す。熱いシャワーで温まったと中途半端に
思い込みながら薄手のトレーニングウェアでマンションを飛び出す。

ジムまではマンションから軽く走って15分ほど。
なるべく考え事をしないようにしながらまだ暗い早朝の、人通りの少ない
道をほぼ全力で走る。

乱れたペースで走ったせいで、早くもぜぇぜぇと息を切らしてジムの扉の前に立つ。
ポケットから鍵を取り出す前に、違和感。

「ん、電気ついてるな?」

---------------------------------------------------------------------

なんだか書いてる本人も忘れそうな勢いのリプレイの続きです。
まあ適当にやっていきますのでよろしゅうです。

そんな事はどうでもいいですが拍手レスです。
ありがとうございますありがとうございます。

>STRさん
 昨年はお世話になりました。
 本来なら色々とご協力せねばならんかったのにできずに申し訳なかったです。

 ウチは今年は真帆押しでいきたいと考えていますよ!
 え、コバはどうしたって?
 そんなもん、いまさら一々コバコバ言わなくてもウチがコバ好きなのは
 動かないでしょ!たぶん、そんなカンジですよ(?


>泡藻さん
 先日はお疲れ様でした。本年もよろしくお願い致します。
 コバも嫌味にならない程度に活躍させていきたいと思っております。
 ま、上に書いたように一々コバコバ言わなくてもですね、
 「この人はなんやかんや書いてるけどまずコバありきなんだよな」
 と思い込ませることができるように頑張ります。んふふふ。

ま、そんなカンジで。
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明けましたねぇ

2009/01/03 11:18
明けましておめでとうございます。

いやー、6日間もダラダラしたのは久しぶりでした。
一日だけ友人と飲みに行った以外はずっと家にいましたよ。
その間はテレビ見てるかレッスルやってるかどちらか。
そういやこんなにガッチリテレビ見たのも久しぶりやな。
普段は日に15分(昼のNHKニュース)しか見ないから。

やっぱ関西でジョーシンのCM見ると落ち着くわ。


レッスルの方はひたすらに吉原泉さんを鍛えてました。
晩成のDぐらいみたいだったのでそこまで強くはならんかったけど、
仕上がりには満足しとります。真帆もかわいいし(関係ない


今は帰りの新幹線の中です。
H市の新年会に乱入予定。
551の豚まん持って行くから楽しみにしとけや(マイク投げる


最後に、今年も気張らずぬらぬらとやっていきますのでよろしくお願い致します。
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タイトル 日 時
本年もありがとうございました
実家に帰ってだらだらしてたらもう31日だ。 まあ帰省直前にちょっとしたアクシデントがあって、それが解決した 安心感もあったやもしれぬ。 ...続きを見る

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2008/12/31 18:33
それゆけ!ライラさん(その1?)
ライラ 「ア゛ーーーッッッ!!!」 社長 「うぉぉい、なんだなんだ!?」 ...続きを見る

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2008/12/24 23:58
カタラータ・カルパ物語 〜1年目11月〜
「お〜い、邪魔するぜ、HAHAHA!」 「邪魔をするなら帰ってくれないか?」 「あいよ〜! ってお前も言うようになったじゃねえか!」 ...続きを見る

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2008/12/22 22:11
鯉の滝登り
さて、別データでファイナル制覇したし告白ラッシュも ちゃんと動画に取っておいた。最後にコバが出てきて 超ハッピーエンドやんか。 ...続きを見る

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2008/12/17 22:39
まあとりあえず
まあとりあえず お前らは…… ...続きを見る

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2008/12/16 23:49
小早川志保 20歳
小早川志保 20歳 今日は一日だらだらとサバ2やってました。 そうこうしているうちにコバが20歳に。 ここから維持期になるから伸びは見込めないので 誰も見たくないだろうが途中経過や! ...続きを見る

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2008/12/14 21:43
やっぱりファンタジーがないといけない
まあ補足説明というか言い訳と言うか。 ...続きを見る

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2008/12/13 00:22
カタラータ・カルパ物語 〜1年目10月〜
「よりにもよってこのタイミングでこんなオファーが……」 ...続きを見る

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2008/12/12 23:56
カタラータ・カルパ物語 〜1年目8・9月(その2)〜
「社長、どうにか黒字にはなりましたが……」 ...続きを見る

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2008/12/10 23:38
カタラータ・カルパ物語 〜1年目8・9月(その1)〜
7月に続き8月・9月と立て続けに新人を獲得したカタラータ・カルパ。 社長室では社長と秘書が雑談をしている。 ...続きを見る

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2008/12/09 23:42
眠たくなってくる
やっと手元にコンプリートガイドが届きました。 ...続きを見る

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2008/12/07 23:38
カタラータ・カルパ物語 〜1年目7月〜
ある日の午後、オフィスの電話が鳴り響く。 ...続きを見る

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2008/12/06 15:39
このタイミングでそう来るか!
事務屋の月初ってのは案外忙しいんですよー。 ...続きを見る

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2008/12/05 23:25
コンプリートガイド
発売は明日ですが、もう手に入れている人も多そうですね。 ...続きを見る

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2008/12/04 23:32
絶対するなよ!
ステップキックに「絶華」とか付けるなよ? ...続きを見る

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2008/12/03 23:53
カタラータ・カルパ物語 〜1年目6月〜
「新女もパラシオンも人を集めてるねえ……」 ...続きを見る

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2008/12/02 00:38
カタラータ・カルパ物語 〜1年目5月〜
話に入る前に訂正をば。 ...続きを見る

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2008/11/30 13:58
カタラータ・カルパ物語 〜1年目4月〜
「ミミさん、ウチの設備はどうかな?」 「正直驚きました。特にジムが充実していますね」 「そこは一番気をつけたところだからね……。  宿舎に不満はない?」 「東京から栃木という事で心配はしていましたが、宇都宮の  駅からも近いしそれほど不便を感じないと思います」 「それは重畳……」 ...続きを見る

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2008/11/29 23:26
カタラータ・カルパ物語 第0話(その4)
「ああ〜、やっぱり逃げられちゃったじゃないのよぉ〜」 ...続きを見る

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2008/11/27 21:26
カタラータ・カルパ物語 第0話(その3)
「あなたですか、私に用というのは」 「いやー、すみませんねお忙しいところ」 ...続きを見る

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2008/11/26 23:57
カタラータ・カルパ物語 第0話(その2)
「しゃちょーっ!」 ...続きを見る

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2008/11/25 21:55
ノーリセット三昧な日記
絵はついていないのであしからず。 ...続きを見る

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2008/11/24 23:38
知らないより知ってる方が良いですわ
リプレイを始めてみたものの、結局ノーリセットをH市でやってます。 ...続きを見る

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2008/11/23 21:15
カタラータ・カルパ物語 第0話
栃木県日光市。那智の滝・袋田の滝と共に日本三大名瀑として 名高い華厳の滝。爆ぜる水飛沫が小雨のように降り注ぐも 男は微動だにせずそれを眺めている。 ...続きを見る

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2008/11/22 19:18
リプレイやるなら
ウチも一旦リプレイらしきもの始めたんですよね。 4回程度でうやむやになっちゃったけど。 ...続きを見る

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2008/11/18 23:34
話も弾むで
話も弾むで ぽろぽろ出てくるわ! ...続きを見る

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2008/11/17 19:45
打ち合わせ
打ち合わせ 大阪から帰ってきて早速 アウトローズで打ち合わせや! ...続きを見る

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2008/11/17 19:24
サンプルが少なすぎるかなあ
今日は真っ直ぐ帰ってきたぜ。 ...続きを見る

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2008/11/13 23:26
3日続けて同じネタは苦しいか
DENSOU 「今日こそ真っ直ぐ帰って連中の面倒を見ないとな」 ...続きを見る

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2008/11/12 22:24
居酒屋レッスルでもしようかしら
DENSOU 「うー、寒い寒い」 ...続きを見る

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2008/11/11 22:14
手探りの育成は面白い
ホッピー二杯で帰ろうと思っていたが。 ...続きを見る

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2008/11/10 22:58
田女再出発の巻
最初に。 ...続きを見る

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2008/11/09 22:59
真田、穿いてないの巻
昼飯食べてからサバ2やってたらもうこんな時間だ。 ...続きを見る

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2008/11/08 23:25
ああ……本当だ
結局会社を出たのは22時になったぜ。 ...続きを見る

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2008/11/06 23:50
お前は今まで頼んだ通販の数を覚えているのか?
いよいよ明日発売ですねー、サバ2。 ...続きを見る

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2008/11/05 21:45
10月も終わり
景気悪いねー。 ...続きを見る

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2008/10/31 23:43
2Pカラー
今日改めて指折り数えてみたら今日と発売日を含めてあと9日あんのね。 ...続きを見る

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2008/10/29 21:00
あと一週間
サバ2発売まであと一週間ですねー。 ...続きを見る

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2008/10/28 23:27
やっぱり『俺設定』は最強やね
もうね、自分の中で『コバナツ』ってのがどうしようもなく 良くって仕方ないんですよ。 ...続きを見る

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2008/10/27 23:58
おー、可愛いやん
いやはや、昨夜は某アントン酒場でダーだのバブゥだの 言っててどうもこうもなかったんですよね。 ...続きを見る

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2008/10/25 23:57
ホア・ジャイもいいけどアドンもね
ウチは今、東京に転勤してきて一人暮らしをしてるんですが、 それ以前は毎年夏・冬に家族で旅行してたのね。 ...続きを見る

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2008/10/23 21:15
随分と性的になってるね
まあ流石に15禁になってるだけの事はありますな。 ...続きを見る

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2008/10/19 23:49
さかなやキャラ来たね
正確にはさかなや日本人キャラが、となるのか。 ...続きを見る

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2008/10/18 10:06
追加になった新技たち
昨日は興奮して触れるのを忘れてましたが(ギミック やっとこさ新技情報が出てきました。 ...続きを見る

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2008/10/12 20:21
更新が
更新しようと思ったらよー、キーボードのよー、 左SHIFT、T、Y、バックスペースにエンターキーが 壊れててよー、更新できんかったわ(怒) ...続きを見る

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2008/10/11 23:02
ダメだったか
結局スパイク公式のカウントダウンはバイオショックだった。 期待していただけに倍はショックだ(シャレ ...続きを見る

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2008/10/04 21:33
カウントダウン
スパイク公式のこれが気になるツォンです。 ...続きを見る

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2008/10/01 23:34
コバミミ参戦記念……?
吉原   「シッ!たぁっ!」 ...続きを見る

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2008/09/30 23:32
昨夜はトチ狂ってました
今日の千代田区は雪ではありませんでした。 クッ、ガッツが足りない!(? ...続きを見る

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2008/09/26 00:02
未確認ながら
来たのか、ついに来たんか!? ...続きを見る

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2008/09/25 00:08
スキルか……
バカタレスライディングキック好きのツォンです、こんばんは。 一度くらい誰かにやってみたいよね、バカタレ。しないけど。 ...続きを見る

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2008/09/05 23:39
あー、まただ
それなりに早めに帰ってきたのに何も出来ていないや。 ...続きを見る

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2008/09/03 23:58
下剋上〜!
異常なまでの神田スキー、ツォンでーす。 ...続きを見る

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2008/09/02 00:51
黄巾の乱は後半のシナリオです
ガイア小早川を教祖とした国内最大級の反乱が始まる。 ...続きを見る

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2008/08/23 01:05
たまには公式の話でも
いや、普段もちゃんとチェックしているんですよ? ...続きを見る

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2008/07/28 00:34
Fish Song
そんなタイトルのヒラサワの曲がありましてね。 ...続きを見る

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2008/05/22 00:50
天秤に掛ける
デスピナいいねー。 ...続きを見る

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2008/05/10 01:43
かい人廿面相
両親を亡くしたシホは、その遺産を叔母に狙われていた。 ...続きを見る

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2008/05/08 23:54
EWA始まったな
腕のフックは重要だよね(挨拶) ...続きを見る

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2008/04/24 01:02
久しぶりにゲーム雑誌を買いましたよ
何年ぶりだろうかねえ、ゲーム雑誌を買うのは。 ...続きを見る

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2008/02/29 22:10

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